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ももたろうからのてがみ

内容:たがいに助けあい、支えあい、違いを認めあうこと。「日本のアンデルセン」とよばれた久留島武彦が呼びかけ作られた桃太郎像をめぐる物語。どんなふうに作られ、愛されてきたか、みなさんに伝えたいドラマが絵本になりました。
本体価格:1,300円+税/32頁/B5判型・上製
著者名:はらがいずみ
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著者略歴:
はらがいずみ:1959 年北九州市小倉生まれ、福岡教育大学小学校課程美術科卒。児童文学同人誌「小さい旗」同人。大学時代は彫刻を専攻。特別支援学校教諭をふりだしに、小、中、高、短大、大学で講師として、美術教育や環境教育を教えている。父と妹齋藤まゆみと、到津遊園の存続活動やその後の施設提案などに奔走。北九州インタープリテーション研究会代表として、地域づくりや環境教育、ESD の推進を実践している。著書に『到津の森の詩〜市民の森・到津遊園が育くんだ児童文化と環境教育』(北九州インタープリテーション編著 向陽舎)、絵本『いとうづの森のなかまたち〜カバのカバオとシロガシラトビのものがたり』『到津林間学園ものがたり』(北九州インタープリテーション研究会)、『さとやまどうぶつえかきうた』(亡羊社)
商品コード : 978-4-86412-151-4
価格 : 1,300円+税
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